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第1回戦vs鶴ヶ島清風 57-61で敗戦しました...  今までで最も悔しい試合でした。とにかく悔しい試合でした。3年生はひとまず節目です。(引退は卒業です)  この1年、毎週のように練習試合・合同練習を行い、休まず練習に出続けました。見違えるほど上達しました。色んなことを犠牲にし、バスケットに打ち込んだ1年だと思います。3年生たちとバスケットをやる日々が最高に楽しかった。本当にありがとう。後輩たちは、先輩たちの思いを胸に1つでも多く勝てるよう、チームとして頑張っていこう。3年生お疲れ様でした!  今大会まで、OBや他チームなど様々な方々と練習、練習試合をさせていただきました。その経験値がなければ今のELEPHANTSまで成長することはできませんでした。NIIZA ELEPHANTS一同、心より感謝を申し上げます。ありがとうございました! チーム一丸・新座一丸で、ハードワーク!応援ありがとうございました!
 第1回戦vs狭山経済54-148で敗戦しました...「惜しい」「あと少し」そんなプレーが増えてきました。ただ、次のプレーにスムーズに繋げるための「技術」が課題です。 一方で、部員たちの「心」と「体」は確実に強くなっています。点差など関係なく、最後まで喰らいつく姿勢から勇気をもらえました。次は絶対に1勝をもぎ取りたい。  今大会まで、OBや他チームなど様々な方々と合同練習、練習試合をさせていただきました。その経験値がなければ今大会は戦えませんでした。NIIZA ELEPHANTS一同、心より感謝を申し上げます。ありがとうございました! 次の大会に向けてチーム一丸で、ハードワークして、さらに成長しよう。 応援ありがとうございました! 1.2.3 ELEPHANTS!4.5.6 HARDWORK! 男子バスケットボール部顧問 滝澤
先日、部活の始めに、顧問の1人が部員に向けて次のようなことを伝えました: 「スゴいダンサーは超細かいところもこだわる。今食堂の外に靴が乱雑に置いてあるけど、そういうバラバラさはパフォーマンスにも表れる」   ダンスという競技は人に「見せる」のではなく、人を「魅せる」競技です。パフォーマンスの世界、エンターテイメントの世界では、それを見てくれるお客さんがいて初めて成立します。お客さんが観て感動できるような演技をするためには、純粋なスキルのみならず、視線や表情、指先といった細部までこだわる必要があります。それはダンスのみならず、部活動の前後や生活面でも同じです。靴の手入れや掃除など、こだわりを持った人間になってほしいです。   この話の直後、NZDCメンバーは一目散に靴を揃えに行っていました。こういった素直さは彼ら・彼女らの持ち味で、強い武器になります。翌日の練習以降、靴は綺麗に整えられていました。   まずは一歩、そしてその先へ。     余談ですが、この魅せ方については過去の顧問も言及しています。10年前までHPを遡ってみてください。    
05/09
男子バスケットボール部
R7年度 3月の活動報告です。 3/7(土) 合同練習with新座総合 3/8(日) 練習試合vs日高&新座柳瀬 3/14(土) 練習試合vs小川&越生 3/21(土) 1日練習試合(県内外合計7チームが来校) 3/27(金) 3年生卒業試合 3/29(日) 練習試合vs所沢中央&川越南 3/31(火) 合同練習with和光国際&大宮武蔵野  R7年度3月も多くのチームと練習試合・合同練習をさせていただきました。他チームの先生方、選手の皆さん、本当にありがとうございます!  また顧問として、バスケットに全力で取り組める環境作りに協力してくれるELEPHANTSのメンバーにも心から感謝しています。  関東予選、インターハイ予選に向けて、とにかく練習あるのみ!まだまだ伸びしろ!HARDWORK!  p.s.新座高校男子バスケットボール部の活動に少しでも興味があれば、いつでも顧問または学校までご連絡ください。お待ちしております! 男子バスケットボール部顧問 滝澤
5月4日、遅ればせながらオーディションの結果を発表しました。 この日以降、ドリル・Hip Hopチーム(9名)、Breakチーム(5名)、スタジアム・Hip Hopチーム(17名)の3チームに別れて練習を進めています。   同時に新たな試みとして、この日からDANCE NOTE、いわゆる部日誌を導入しました。日番制で、練習終わりに各チーム当番の人が書いて提出します。書く内容は次のように決めました:   ①学年・クラス・名前 ②今日の練習内容と成果(個人・チーム) ③個人としての次回への課題 ④チームとしての次回への課題 ⑤その他 思ったことなど自由記述   これだけ練習回数を重ねてきて、まだ足りないものとは何か?考えれば考えるほど湧いてきましたが、その中の一つに「情報の整理」があると辿り着きました。ただなんとなく練習するのでは伸びるものも伸びません。自分がどういう意識でもって練習をしてその結果どういう成長を遂げたのか、チームとして、個人としてどのようなことが課題として残ったのかを明確に言語化できるようにしてほしくてこのノートを導入しました。全国大会で入賞している強豪校は一人一冊渡されて毎日提出…らしいのですが、(部...
4月29日、6月の大会に向けたオーディションを実施しました。 例年1年生は最初の大会に出場しないのですが、ダンス経験者が多く入部してきたこともあり、希望する1年生部員もオーディションに参加してもらいました。   オーディションは2人組で教室に来てもらい、顧問3人+OB1人の4人の前でオーディション用の振りを踊ります。   普段広い空間の中チームでダンスをしますが、この瞬間は違います。教室という狭い空間、2人という少人数、目の前には審査用紙にペンを走らせる顧問、ピリピリした空気の中でのダンスです。大会に出場するというのはこのような緊張感のあるオーディションを突破しなければなりません。   踊る前に、HIPHOP選択の2,3年生には「このオーディションに賭ける思いは?」とインタビューしました。そこで2年生の多くから次のような回答がありました: 「前回・前々回の大会で全国に進むことができませんでした。私たちが先輩の助けになれなかったからです。そして、次の大会は先輩にとって最後の大会になります。先輩と一緒に大会に出て、先輩を全国大会に連れていきたい、悔いのない結果にしたいです。」   先輩を、全国...
04/27
ダンス部
4月24日、ダンス部1年生の入部も完了し、初の全体ミーティング。 1年生たちにダンス部でのルールや、NZDCのメンバーとしての心構えについてなどを伝えました。   1年生 21名(女子のみ) 2年生  9名(男子5 女子4) 3年生  1名(男子のみ)   の合計31名で新たな旅路が開幕しました。HPの先頭にも書いてあるが、NZDCとは【Niiza Dance Crew】の略です。なぜClubではなくCrewなのか?それは、部員たちには、「クラブという組織」の1人ではなく、「同じ道を歩む旅のクルー・仲間の1人」として意識してほしいという願いが込められています。   1年生はもちろん、2年生の先輩たち、そしてこのCrewの船長を務めている3年生の部長にも、そんなNZDCの一員として、ぜひ誇り高く部活動に励んでほしい。    
 看護補習受講希望者を対象とした説明会を、4月10日(金)に本校で実施しました。  当日は4名の生徒(3年生3名、2年生1名)が参加しました。  看護補習の概要や年間スケジュール、学習内容、受講にあたっての注意事項等について説明を行いました。
3月30日(月)毎年恒例のNZDC Fes Vol.4を本校体育館で実施いたしました! 卒業生を含め、みんなで作り上げたイベント。たくさんの人に見ていただき生徒たちは感無量の様子でした。 HIPHOPからBREAKまでこれまでにない幅広いダンスを披露しました。 来年度から新入生も入り、新体制になります。 今後とも応援のほどよろしくお願いします!   タイムテーブルは以下の通りです。 1部 1-1 3年HIPHOP 1-2 大会作品(HIPHOP) 1-3 3年GIRLS 1-4 大会作品(BREAK) 1-5 りの・ひま BATTLE 予選   2部 2-1 1.2.3年HIPHOP 2-2 1.2.3年BREAK 2-3 Guest Showcase 2-4 海野Number BATTLE BEST4 Ending      
02/25
校長ブログ
高校の同窓会で久しぶりに会ったことで、部活動の同窓会をやろうかという話になりました。 と言っても発起人は同じ部活の人ではなく、そもそも同窓会には元部員たちは出席していなかったので、はたして部活の同窓会と言ってよかったのかはわかりませんが。 その部活は文化部の一つで、今でこそ40~50人の大所帯で全国大会にも連続で出ている活発なものです。しかし私がいたころは全学年合わせても10人に満たなく細々と活動していました。(我々の代は私を含めて3人でした)その3人と発起人、さらになぜか顧問ではなく教科や担任としてお世話になっていた先生の計5人で行われました。 話が尽きることなく時間が過ぎていったのですが、当時部長だった方の言葉が印象的でした。 その彼が、私は高校時代に「自分探しをしていた」というのです。 自分の記憶が定かではないので肯定も否定もしませんでしたが、先生もそれをわかるとおっしゃったのです。   私たちは常に多くの人と関わりながら生活しています。そしてやり取りもしているわけです。 自分ではそのつもりがなかったとしても、少なくともそう見せていたからこそ相手はそう感じていたということは認めなければ...